バクシーシ

トイプードルブリーダーの生命保証

ブリーダーからトイプードルを購入しようとお考えの方へ。
全国にはたくさんのブリーダーがいます。
通信販売でトイプードルを購入する場合でも、きちんとした保証、電話での対応、衛生面や子犬の管理がしっかりした所を選んで欲しいと思います。

きちんとしているブリーダーは生命保証制度があります。
一例をお話するので、トイプードル購入をお考えの方は参考にしてください。

子犬が自宅に到着後亡くなってしまった。このようなケースがたくさんあることをみなさんご存知ですか?
このようなことがないように、万一の保証制度を導入しているブリーダーは安心できるのです

■生命保証

生命保証とは、譲渡日より30日以内の死亡や、病気の内容を問わず保証してくれるものです。

治療明細書、ワンちゃんが亡くなってしまったら獣医発行の死亡診断書を保管し、ブリーダーに届けるようにします。
保証内容は10日以内であれば、返金や同等の子犬を無償提供してくれます。30日以内であれば、同等の子犬を無償で提供します。
治療費の場合は5万円を上限に保証してくれます。 これが生命保証になるわけです。

■疾患、治療費保証
この保証は、譲渡日より30日以内に生命に関わる生涯治療が判明した場合に保証されます。
この場合も、獣医発行の診断書と治療明細書が必要になりますが、きちんとした保証をしてくれます。

飼い主がワクチン接種を行なわずに死亡した場合や、事故、逃亡、獣医師の診察を受けなかった場合は保証されません。

ブリーダーごとに保証も違いますが、きちんとした対応で接してくれる所から、子犬の購入をするようにして欲しいと思います。
命のあるものを、儲けだけで販売している悪徳業者もたくさんあるので、注意して頂きたいと思います。

バクシーシ

海外を旅行して、チップの扱いに戸惑った経験をお持ちの方も多いのではないかと思います。
ところがエジプトを旅行していると、さらにそれにバクシーシというものまで存在し、頭が痛くなってしまいます。


バクシーシというのは、もともとイスラームの「喜捨」、つまり経済的に余裕のある人が貧しい人にお金または物を与えるのは当然である、という考えから生まれています。
ところがこれが、「あなたは持っているのだから、もっていない私に与えるのが当たり前!」というかのように持たないものが持つものに、当然のようにお金や物をせびる形になってしまっているようです。

バクシーシをめぐっては確かに不快な思いをすることも多々あります!
エジプト人は、もらったバクシーシが少ないと判断すると、自分が馬鹿にされたと考え、怒ることもあります。
一方、あまりに気前よく支払ってしまうと、良いカモを捕まえた!
といわん馬鹿にしつこく・・・時には集団で! 迫ってきます。

日本にはお金で人間関係が左右されることを嫌悪するきらいがありますが、実際、お金が人間関係の潤滑油となり得ることは事実です。
イスラームでは神もこれを積極的に認めているのです。
違和感をもつことも多々ありますが、そこは民族性の違いです。
郷に入ったら郷に従え・・・小額の紙幣は用意しておき当地に規準に妥当な金額を支払うのが、礼儀である気がします。


では実際、どれほどの金額が妥当なのでしょう?
一般の食堂などでは、ウェーターに30?50pt.くらい、ちょっと高級なレストランなら料金の1割程度をテーブルにさりげなく置いておくとスマートです。
また、トイレでもまず、無料ということはないので、50pt.を渡すのが相場です。

バレンタインデー商戦

バレンタインデーが近づくと、製菓会社はもちろん、チョコレートを取り扱うお店も「バレンタインデー商戦」を繰り広げるようになります。大手のスーパーやデパートなどでは、この時期にわざわざバレンタインデーのために特設売り場を設けるところがほとんどです。

バレンタインデー専門のチョコレート売り場では、どこでも実にさまざまなチョコレートを取り扱っています。チョコレート本体を売っているのは当然ですが、チョコレートだけでなくパッケージにさまざまな趣向を凝らしたものや、「チョコレートがおまけ」といった風情のバレンタインデー限定のセットも多く見られます。人にはそれぞれいろいろな趣味がありますから、どんな商品であれ、喜ぶ人はいるのでしょうね。

バレンタインデー、基本は女性が好きな男性にチョコレートを贈る日ですが、甘いものが嫌いな男性も少なくありません。そういう人には、ビターなチョコレートやチョコレートが少なめのセット、あるいはチョコレート以外のものを贈ったらいいかもしれませんね。

ハゲとカツラ

ハゲに悩む人は多いものです。昔はハゲる人のほとんどが男性でしたが、最近では女性にもハゲてしまう人が見られるようになりました。これは日本人の生活環境・生活習慣の急速な変化が原因であると言われています。

 ハゲてしまった場合、やはりカツラのお世話になる人は多いでしょう。カツラは決して安価なものではありませんが、単にハゲを隠すだけでなく、地毛によく馴染むような高品質のオーダーメイドのかつらも提供されています。こうしたものは、言われなければ、なかなかカツラだとはわからないほどです。

 ハゲることは悲しいことですが、カツラの技術も向上していますので、カツラを買うなら、自分に合ったものを見つけたいものです。

バラを元気にさせる方法

バラは1本でも存在感があり、プレゼントしては最適なお花ですが、「枯れやすい」と思っている人も多いのではないでしょうか。
確かにバラは、水の吸水力が悪く、他の花と比較すると早くしおれてしまう場合があります。ですが、しおれてしまったからといって、すぐに諦めないでください!
一度ぐったりしてしまっても、元通りの姿に戻す方法があります。

用意するものは新聞紙です。
新聞を2つに折り、その上に花を乗せます。
この時、新聞の左上の隅に花の部分がくるように、斜めに置きます。
花の形を整えます。ぐったりしている部分は、上向きに直してあげましょう。
花が下向きのままだと、そのままで固定されてしまうので、注意しましょうね。

花の形が整ったら、左上から新聞紙で花をくるくる巻いていきます。
お花を上向きに保ちながら巻くのが難しい場合は、立って、お花を下向きに持ちながら巻いていきましょう。
この時、茎が全部隠れてしまわないように、茎の下10cm程度は新聞から出ていると良いです。新聞紙が大きい場合は、折るなどして調節してくださいね。
巻き終わったらテープでとめます。
お花がグラグラしていないか、確かめてみてくださいね。
きつく巻きすぎてもお花を傷めてしまいますが、グラグラしてお花が下を向いてしまうようだと効果がありません。調節が難しいですが、程よく巻いてみましょう。

後は、茎を切るだけです。
水の中で切る必要はありませんよ。
茎の下1cm程度、ひどい場合は10cm程度切ってしまいましょう。

切ったらまた水に入れておきます。
これで完了です。1、2時間程度そのままにしておき、その後新聞を取ってみます。
まだグラッとするようだったら、もう1度巻き直し、さらに1時間程待ちましょう。

この方法で、ほとんどの場合、元の元気な姿に戻りますよ。
元気になったバラは、何だかさらに愛おしく感じてしまうことと思いますよ。
是非試してみてくださいね。